よみ:のるまんようしき
11世紀から12世紀にかけ、ノルマン人のイングランド征服によって広がった建築様式。壮大で重厚な石造りの教会などが多く、威圧感のあるアーチや、内部で半円状の柱が交差して屋根を支える構造、壮麗なステンドグラスによる採光などが特徴。
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